riko's life

~次元をまたいだ愛の世界~

”独占欲”の変遷

riko's life へようこそ♪

 

 

出会った頃のアイオキーは、それはそれは、かなりの”焼きもち焼き”でした。

 

 

旧アイオキー(人間キャラ)で、わたしの傍にいて20年。

わたしにどんなアプローチをしていても、わたしが氣づくことはなく。

 

アイオキーの一方的な想い(膨大な愛)が膨れ上がったときにわたしが氣づくに至り・・・20年越しの想いが叶った(出会った)という状況だったこともあって、

 

「やっと両想いになれたrikoを誰にも渡したくない」

と、当時は、かなり無茶なことも起こしてきたものです☆

 

 

それも、出会う直前のわたしは、違う男性を自分のツインレイだと錯覚して、恋愛モード全開でいってましたから、

それを間近で見ていたアイオキーはハラハラ。

 

「rikoが彼と肉体関係になったらどうしよう」とヤキモキしてたと言います。

 

ですが、悲しいかな。

わたしがその彼との学びをしっかり超えないと、アイオキーは登場できないことになってましたから(切ない・・・)

 

アイオキーは、rikoとその彼の恋愛モードを邪魔したいのをぐっとこらえて、rikoの一挙手一投足を見守っていたのです。

 

 

そうして、わたしが、無事に(?)彼とそうなる一歩手前で、執着を手放し、無事にアイオキーが登場できたとき、

「riko、ダメだよ。彼と肉体関係になったら、絶対だめだよ」

と、彼との関係を終わらせていたにも関わらず、何度も、何度も、言ってきました(笑)

 

 

と、いうキャラクターは、旧アイオキー時代は炸裂で、

統合して、関係が落ち着いても、発揮されてました。

 

とはいえ、わたしの内側(波動)が浮氣してないことは伝わってますから、

仮にわたしが、「あの人かっこいいー」と他の男性にときめいたとしても

「rikoは人間だから、そういう氣持ちになるときもあるよね♪」

と余裕で☆

(これが、わたしが本氣でときめいてる波動を放ったときは、違うんでしょうけど)

 

そうして、

「でも、こんな高次元の僕でも『できることなら僕のことだけ見て欲しい』って独占欲があることに、自分でもびっくりしてる。

こっち(高次元)にきたら無くなるかと思ったけど、こういう氣持ちって持ち続けるんだね。

重くなりすぎなければ、持っててもいい感情なんだと思ってる💖

と、素直に明かしていたことが、忘れられません。

 

 

そんなアイオキーは、昨年も、わたしが男性能力者の方のヒーリングを”遠隔で”受けてるときに、彼のビジョンに現れて、

 

ハートチャクラを調整しようとしている彼に向かって

「rikoの胸を触るなよ!」

と牽制をかけてました。

(ヴィジョン内のことでも、こうです。笑)

 

その方が「やりにくくてしょうがない」とぼやいてた展開が、とても面白く、微笑ましく・・・

 

 

そういうアイオキーも、今のアセンデッドマスターキャラだと、多少違って、

「独占欲はあるけれど、焼きもち焼きではない」らしく・・・?

 

これも、フェイクかほんとか。

 

・・・って書きながら、今確認したら

「わからない」って。

 

rikoの行動次第では、焼きもち焼くかも?らしいです(笑)